ハンディクリーナーのコストパフォーマンスが良いモデルは?安くて使いやすいエレクトロラックスハンディ掃除機

コストパフォーマンスに優れたハンディクリーナー

価格と性能のバランスのとれたハンディクリーナー

 

お金をたくさん払えば良い物が手に入れられる!!
これって、資本主義社会の世の中では常識ですよね!?

 (一部の詐欺行為的な商品は当然、除きますよ!)

 

 

 

 

でも、出来る事なら安くて良い物が欲しい!!
これも正直な意見で、人間としての性なのかも知れませんよね(笑)

 

 

 

 

とは言っても、そんな都合のよい物はそうそうある物ではないのが現実・・・
しかし、『そこで諦めてしまったら試合終了』 by:スラムダンク安西先生

 

 

 

 

ハンディクリーナーにも、そんな都合の良い物がないのか?諦めずに探して見ましょう♪♪

 

 

 

まずは、このサイトにエントリーした8つのハンディクリーナーが、
現在どの位の価格で販売されているのか?調べて見ました。

 

 


こちらが、その結果となります。
(2014年7月時点でのデータとなります)

 

製品名称

実売価格

エレクトロラックスZB5103

¥6,400

エレクトロラックスZB5104WD

¥7,500

エレクトロラックスZB6106WD

¥17,000

ダイソンDC61MH

¥34,200

フカイ工業FC-800

¥2,000

ブラック&デッカーORB72LI

¥7,600

ブラック&デッカーPV1220

¥8,900

ツインバードHC-E219W

¥3,400

 

 

 

こうやって改めて見て見ると、ダイソンの価格は別格ですね(笑)
もはや、ダイソンDC61MHのことをハンディ掃除機と呼んではいけないのではないでしょうか!?

 

 

さて、冗談はこれくらいにして価格と性能のバランスが良い物を探して見ましょう!

 

 

 

このサイトで吸引力使いやすさでハンディ掃除機を比較した結果を再度見直し
価格とのバランスが優れていると私が判断したモデルがこれでした!!

 

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コストパフォーマンスNo.1:エレクトロラックスZB5104WD

 

ハンディークリーナー比較

 

 

エレクトロラックスZB5104WD購入

 

 

エレクトロラックスZB5104WDをNo.1とした理由

 

1万円を切る低価格設定にも関わらず、平均レベル以上の吸引性能を持っていて
もしもの時に便利な乾湿両用での掃除にも使える万能タイプ!!

 

そして、最大の魅力は長時間使用しても手が疲れることのない使いやすさを持つことから、
コストパフォーマンスNo.1のハンディ掃除機としました。

 

 

 

 

エレクトロラックスハンディクリーナー、残された2機種について

 

エレクトロラックスのハンディ掃除機には、3つのモデルがありますが
どれをとっても使いやすくて疲れないのが特徴となっています。

 

 

 

減価版のエレクトロラックスZB5103には液体を吸い取る機能が搭載されいないことから
今回の選定からは漏れましたが基本性能は充実しており、
できるだけ安くハンディ掃除機を手に入れたいのでしたらZB5103もお勧めですよ!!

 

 

エレクトロラックスZB5103購入

 

 

 

また、エレクトロラックスの最上位モデルのエレクトロラックスZB6106WDについては
価格がネックとなりZB5103同様に選定からは漏れましたが
ZB5104WDのバッテリー性能を大幅に向上させた事による性能アップは見逃せませんよ!!

 

 

エレクトロラックスZB6106WD購入

 

 

 

 

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