便利なハンディクリーナーが見つかる!ハンディ掃除機を使いやすさで比較

便利で使いやすいハンディクリーナーはどれ?

簡単便利な使いやすさ自慢のハンディ掃除機を見つけろ!

 

ハンディ掃除機は便利でコンパクトだから使いやすいと言うのも
購入される時の重要な判断基準となっています。

 

 

 

こちらでは、そんな使いやすさと言う視点でハンディ掃除機を比較し、
皆さんがハンディ掃除機を購入する際の手助けになれればと思っています。

 

 

 

 

早速、エントリーした8つのモデルで比較してみた結果を紹介します♪♪

 

 

 

この使いやすさの比較では、
主に持って見た時に感じる重量感や掃除する時のスムースな操作感、
吸い取ったゴミの処理などを行う時のメンテナンス性、
収納・充電時の扱いやすさについて実際に使って見た感想を基にして比較して見ました。

 

 

 

まずは、数値として確認できる各ハンディ掃除機のサイズ・重さ、
充電性能を表す充電時間・運転時間について見ておきます。

 

 

 

ハンディークリーナーカタログ数値の比較

 

 

 

バッテリー性能は、さすがにダイソンDC61MHの数値が突出して良いです!!
価格が価格だけに当然の結果と言えますよね。

 

 

ダイソンに次いで良い数値なのが、ブラック&デッカーのORB72LIです!!
これは、コンパクトな簡易型のハンディ掃除機としての利点が活かされているのでしょう。

 

 

 

 

続いて、肝心な操作した時の評価に移ります。

 

 

使いやすいハンディクリーナーを6つの項目から評価

 

『操作性』・『重量感』・『ゴミ捨て』・『メンテナンス性』・『収納性』・『吸引力』の
6項目で評価した結果をレーダーチャートで表わして見ました

 

エレクトロラックス ZB5103

エレクトロラックス ZB5104WD

エレクトロラックス ZB5103レーダーチャート

エレクトロラックスハンディ掃除機の減価モデルです。

 

液体を吸い取る機能は無いのですが、周囲のゴミが気になった時にサッと使うには便利なモデル。

 

吸引口に付いてるキャスターが操作性を高めており、
掃除中に手が疲れることがないのは魅力的と言えますね!

 

 

吸引力もそれなりにあり、使いやすいハンディ掃除機としては
高いレベルにあります。

エレクトロラックス ZB5104WDレーダーチャート

エレクトロラックスハンディ掃除機のスタンダードモデルです。

 

最大の特徴は、液体も吸い込む事ができる乾湿両用のハンディクリーナーとなっています。

 

操作性はZB5103と同様に扱いやすくなっており吸引力は充分納得できるレベル。

 

 

液体を吸い込ませた後のゴミ捨てが大変と言う欠点はありますが、バランスの良いハンディ掃除ならNo.1の評価です。

エレクトロラックス ZB6106WD

ダイソン DC61MH

エレクトロラックス ZB6106WDレーダーチャート

エレクトロラックスハンディ掃除機の最上位モデルです。

 

基本性能はZB5104WDと同等ですが、搭載するバッテリーに違いがあります。

 

 

充電時間・運転可能時間に大きな違いがあるので、
頻繁にハンディ掃除機を使用するような方は、こちらのモデルを
選ばれると良いでしょう。

ダイソン DC61MHレーダーチャート

言わずと知れた、ハンディクリナーとしての実力はNo.1!!

 

吸引力はもちろん、操作性もメンテナンス性も全て高いレベルにあると
言えます。

 

唯一の欠点と言えるのが、ダストケースを水洗いする事ができないので
衛生面から見た場合には減点対象となるでしょう。

 

 

予算的に余裕があるのでしたら、迷わず購入をお勧めします。

フカイ工業 FC-800

ブラック&デッカー ORB72LI

フカイ工業 FC-800レーダーチャート

残念ながら、全ての面で劣っていると言わざる得ません・・・

 

簡易的なハンディ掃除機と言うイメージを拭い去ることは難しいでしょう。

 

 

しかし、価格も安くてコンパクトな作りのハンディクリナーですから
卓上用として作業机や勉強机の上だけで使用するような場合には便利だと思いますよ。

ブラック&デッカー ORB72LIレーダーチャート

見た目でインパクトのあるハンディ掃除機として他に類を見ませんよね。

 

何処に置いても誰もこれが掃除機なんて思わないでしょう!?

 

ただ、見た目のインパクト程の性能は残念ながら持ち合わせているとは言えません・・・

 

コンパクトなので吸引力に期待できないのは仕方ありませんが、使い勝手もあまり良くないとなると、正直オススメ出来るポイントが見当たりません。

 

 

見た目・話題性重視でORB72LIを選ばれるなら止めはしませんが、個人的にはハンディ掃除機としての購入はお勧めできません!

ブラック&デッカー PV1220

ツインバード HC−E219W

ブラック&デッカー PV1220レーダーチャート

ダイソンDC61MHに唯一対抗できるのが、このPV1220ではないでしょうか!!

 

使いやすさや収納性と言う面からはダイソンDC61MHよりも優れています。

 

吸引力も若干落ちるレベルですし、ゴミをどんなに吸い込んでも吸引力が落ちないのはダイソンとブラック&デッカーだけです。

 

 

1回に長い時間ハンディ掃除機を使わないのでしたら、ダイソンDC61MHではなくてブラック&デッカー PV1220の方が価格も安くて使い勝手も良いのでお勧めですよ♪♪

ツインバード HC−E219Wレーダーチャート

良く言えば、スタンダードな良く出来たハンディ掃除機!
悪く言えば特徴をもたないありふれたハンディ掃除機!

 

使う方によって受ける印象が大きく変わるのではないでしょうかね!?

 

ハンディクリーナーとしての基本的な機能は装備されているので大きな購入されても不満を感じる事はないでしょうが、重心バランスが悪いのか?持っていて重量以上に重さを感じてしまいす。

 

 

日常使いの掃除機では吸い取りきれない狭い隙間になどに溜まるゴミをHC−E219Wを使ってサポート役として掃除するなら便利に活用できると思います。

 

 

 

 

こうして見ると、個性を持つ物やトータルバランスの良い物と、モデル毎で持つ
個性が見えてきましたよね!

 

 

 

ハンディークリーナー比較

そんな中から、私が選ぶ使いやすいハンディクリーナーとしてオススメしたいのは、ブラック&デッカーのPV1220です!!

 

 

正直、エレクトロラックスのZB6106WDとどちらにするか?

 

最後まで悩みましたが、コンパクトと吸引力を両立させたという点から
ブラック&デッカーのPV1220を使いやすいハンディクリーナーNo.1
としましたぁ〜〜♪♪

 

 

 

 

 

ハンディクリーナーに対して、使いやすさを求められているのでしたら、
是非、このブラック&デッカーのPV1220を購入されて思う存分に
使って見て下さい!!

 

 

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